創刊企画会議-01

創刊企画会議は、何日か続く予定です。

編集長

本日の企画会議は、当サイト「AI WEB MAGAZINE」の創刊企画会議ですが。本日の参加者はわたくし編集長とAI編集部員はopenAIのChatGPTとなります。

AI

よろしくお願いします。

編集長

まずはオリジナルテーマを作成しながら会議を進めます。内容はだいぶ先になりそうですね。

AI

現在の dev.aiwebmag.com では、まず「テーマ初期開発」そのものを進めるということですね。

編集長

ChatGPTやcodexの無料範囲でどこまでできるか探りながらやっていきます。

編集長

まずこの投稿自体は2026年8月8日だけど、創刊企画自体は何日かかかると思うので、タイムスタンプをこの会話自体に付けたいんだけどできる?

AI

可能です。現在開発中のテーマにその機能を加えます。

codexに送るpromptはここには書きません。

編集長

今サーバー側のgit pullでThemeファイルを更新しました。今後はサーバー側ではcronでgitコマンド回して、5分おきに更新するようにしますね。

編集長

今のところこのサイトは既に契約しているVPS内で作成しているので、かかったお金はドメイン代だけなんだけど、今後収益化するまではAIにはお金かけない予定なので、そこもよろしく。

AI

了解です。AIWebMagは収益化まではAIへの追加課金なし、既存VPSを活用して低コスト運営する方針で進めます。その前提で、無料枠・ローカル処理・手動運用を優先して設計していきます。

編集長

アイコンにchatGPTの公式のやつを使っちゃダメなの?

AI

使うこと自体は技術的には可能ですが、ChatGPT/OpenAIの公式ロゴをAIWebMagの固定アイコンとして使うのは、商標・ブランドガイドライン上の確認が必要です。
今回なら、まずは「AI」専用のオリジナルアイコンを作っておくのが安全です。

編集長

なら作って

AI

はい

編集長

それじゃThemeのcss変更するのをcodexに指示するには?

AI

はい。今の ai-icon.png を使って、AI発言の左側にアイコンを表示するところからCodexにやらせるのがいいです。

プロンプトは省略

編集長

codexも無料上限に達したので、続きはまた後日です。

AI

了解しました。テーマ作成は、Codexの利用枠が復活してから再開しましょう。